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あなただけ
ナミロビ
こんなに感じるのはあなただから・・・
「ロビンちゃーん」
そう言って、ナミがベッドにもぐりこむ。もちろん、ロビンのベッドに。
「・・・何か御用?」
ロビンが浅い眠りの世界から引き戻されてまだなれない暗闇の中目を開ける。
「Hしよ・・・」
「何言ってるの」
ロビンは相手にせず、ナミとは反対の方を向く。
「えーつれないなあ・・・」
といいつつロビンの背中に抱きついて、そのまま胸をまさぐる。
「ちょっと・・・!」
「ロビンの胸柔らかい・・・」
「もう!離して・・・!」
ロビンが胸を触ってくるナミの手を引き剥がそうとするがナミは絶対に離れない。それどころか服を脱がし始めた。
「何よーロビンだってやりたいでしょ?私もたまってんのよ」
「何おじさんみたいな事言ってるの・・・!きゃっ・・・!」
ナミがずらしたブラのしたにある突起に触れたのでロビンの口から高い声が漏れた。
「かわいい声だね、ロビン」
わざと耳に息を吹きかけるようにして言う。ロビンは耳が弱いのだ。案の定、身をよじる。
「やめて・・・!」
ロビンが抵抗してもナミの手は動き続ける。胸の突起を指で転がす。
「んんっ・・・ちょっと、航海士さん・・・!」
ロビンがナミの愛撫から逃げ出したいといった風に声を荒げる。
「私は航海士さんじゃないわよー。航海士だけど・・・。こんな時は呼んでも聞いてあげない」
ロビンはそれどころじゃないと快感に目をぎゅっとつむって耐えている。それが楽しくて今度は腰に手を滑らせて下半身に手を伸ばす。下着の中に手を滑りいれる。
「いやっ・・・!そこは・・・!」
「おやや~ロビンちゃん、なんだかんだ言って濡れてんじゃん」
ナミは楽しそうに後ろからロビンの恥部に指を入れる。ビクビクッとロビンの体を快感が駆け抜ける。
「だって・・・航海士さん・・・がっ!」
「何で私のせいよ。それに航海士さんじゃないでしょうが」
ナミは少し奥まで入れて動かしてやる。
「んあっ・・!だって、ナミちゃ・・・んっ、じゃないとこんなに・・・感じないもの・・・ああっ!」
あえぎあえぎ言うロビンの言葉に思わず全ての思考回路も動きも止まる。
「あんたねぇ・・・思わずイキそうになっちゃったわよ。そんな嬉しいこと言ってくれちゃったら頑張っちゃう」
とナミは一旦指を引き抜いてロビンを倒して正面を向いたロビンにキスをする。
「んふっ・・・はっ」
まだ息を整えきれず、熱い息が漏れる。口を離したらロビンをうつぶせに突っ伏させてから膝を立たせる。その隙に下着も全て脱ぎ去らせる。
「ちょっと・・・!いやよっ」
お尻をナミの方に突き出すような格好になっているのが恥かしい。
そんなことはお構いなしに、見やすくなったロビンの恥部を広げて口をつける。
「ああっ!んんっ・・・」
ナミは舌でひとまずロビンの愛液を舐め取る。奥からどんど溢れてくるものも吸い出してやる。クリトリスも唇で挟んで引っ張ると一段と色っぽい声を出した。
「ロビンの感じるところは全部分かるんだよー」
とナミは今度は指を中へ入れる。まずは人差し指で中を確かめるように動かす。
「あっ、っは・・・だめよ、やめてって・・・言ってるでしょ・・・!」
ロビンが眉間にしわを寄せて首を後ろに向けてナミをにらみつける。
「そんな顔で睨んだって興奮させるだけよ」
とナミは指を2本に増やして激しく出し入れさせる。さらにはあいた片手でお尻の穴をなぞる。
「ひゃっ・・・!そこは触っちゃ・・・!」
「ここ感じるんだ?」
ナミは嬉しそうにロビンのお尻に指を一本入れる。
「だめっ・・・やあっ!」
「さすがにキツイわね・・・ロビン、力抜いて・・・」
同時に2つの性感帯を刺激されてナミの言葉なんて耳に入っても理解できない。
「だめ・・・んあぁっ・・・!」
ロビンの背中が反ってくる。それを押しとどめるようにぎゅっとシーツを握り締める。
「いいよ、ロビン・・・。イって」
ナミが深く突き刺して抜いてまた入れる、と激しく動かしているとロビンの絶頂する声がした。
ロビンが脱力してくたっとベッドに倒れると、波はロビンに入れていた指をぺろぺろと舐めてロビンの愛液を舐め取る。
「ロビン・・・気持ちよかった?」
ロビンは荒い息をして、ゆっくりまぶたをあけてナミを見る。そしてコクリコクリと本当に小さく頷いた。それを確認して満足そうに微笑んでからロビンにキスをした。
「んっ・・・ちゅ・・・」
「ロビン、本当にこんな姿は私にしか見せてないの?」
ナミが少し落ち着いてから訊ねる。ロビンはまだぐったりしたままだったが身を起こして
「だって・・・今まで無理やりやられてほとんど痛いだけだったもの」
「そう・・・。なら私がいっぱい気持ちよくさせてあげるわ」
とナミが意味ありげににやっとした。
こんなに感じるのはあなただから・・・
「ロビンちゃーん」
そう言って、ナミがベッドにもぐりこむ。もちろん、ロビンのベッドに。
「・・・何か御用?」
ロビンが浅い眠りの世界から引き戻されてまだなれない暗闇の中目を開ける。
「Hしよ・・・」
「何言ってるの」
ロビンは相手にせず、ナミとは反対の方を向く。
「えーつれないなあ・・・」
といいつつロビンの背中に抱きついて、そのまま胸をまさぐる。
「ちょっと・・・!」
「ロビンの胸柔らかい・・・」
「もう!離して・・・!」
ロビンが胸を触ってくるナミの手を引き剥がそうとするがナミは絶対に離れない。それどころか服を脱がし始めた。
「何よーロビンだってやりたいでしょ?私もたまってんのよ」
「何おじさんみたいな事言ってるの・・・!きゃっ・・・!」
ナミがずらしたブラのしたにある突起に触れたのでロビンの口から高い声が漏れた。
「かわいい声だね、ロビン」
わざと耳に息を吹きかけるようにして言う。ロビンは耳が弱いのだ。案の定、身をよじる。
「やめて・・・!」
ロビンが抵抗してもナミの手は動き続ける。胸の突起を指で転がす。
「んんっ・・・ちょっと、航海士さん・・・!」
ロビンがナミの愛撫から逃げ出したいといった風に声を荒げる。
「私は航海士さんじゃないわよー。航海士だけど・・・。こんな時は呼んでも聞いてあげない」
ロビンはそれどころじゃないと快感に目をぎゅっとつむって耐えている。それが楽しくて今度は腰に手を滑らせて下半身に手を伸ばす。下着の中に手を滑りいれる。
「いやっ・・・!そこは・・・!」
「おやや~ロビンちゃん、なんだかんだ言って濡れてんじゃん」
ナミは楽しそうに後ろからロビンの恥部に指を入れる。ビクビクッとロビンの体を快感が駆け抜ける。
「だって・・・航海士さん・・・がっ!」
「何で私のせいよ。それに航海士さんじゃないでしょうが」
ナミは少し奥まで入れて動かしてやる。
「んあっ・・!だって、ナミちゃ・・・んっ、じゃないとこんなに・・・感じないもの・・・ああっ!」
あえぎあえぎ言うロビンの言葉に思わず全ての思考回路も動きも止まる。
「あんたねぇ・・・思わずイキそうになっちゃったわよ。そんな嬉しいこと言ってくれちゃったら頑張っちゃう」
とナミは一旦指を引き抜いてロビンを倒して正面を向いたロビンにキスをする。
「んふっ・・・はっ」
まだ息を整えきれず、熱い息が漏れる。口を離したらロビンをうつぶせに突っ伏させてから膝を立たせる。その隙に下着も全て脱ぎ去らせる。
「ちょっと・・・!いやよっ」
お尻をナミの方に突き出すような格好になっているのが恥かしい。
そんなことはお構いなしに、見やすくなったロビンの恥部を広げて口をつける。
「ああっ!んんっ・・・」
ナミは舌でひとまずロビンの愛液を舐め取る。奥からどんど溢れてくるものも吸い出してやる。クリトリスも唇で挟んで引っ張ると一段と色っぽい声を出した。
「ロビンの感じるところは全部分かるんだよー」
とナミは今度は指を中へ入れる。まずは人差し指で中を確かめるように動かす。
「あっ、っは・・・だめよ、やめてって・・・言ってるでしょ・・・!」
ロビンが眉間にしわを寄せて首を後ろに向けてナミをにらみつける。
「そんな顔で睨んだって興奮させるだけよ」
とナミは指を2本に増やして激しく出し入れさせる。さらにはあいた片手でお尻の穴をなぞる。
「ひゃっ・・・!そこは触っちゃ・・・!」
「ここ感じるんだ?」
ナミは嬉しそうにロビンのお尻に指を一本入れる。
「だめっ・・・やあっ!」
「さすがにキツイわね・・・ロビン、力抜いて・・・」
同時に2つの性感帯を刺激されてナミの言葉なんて耳に入っても理解できない。
「だめ・・・んあぁっ・・・!」
ロビンの背中が反ってくる。それを押しとどめるようにぎゅっとシーツを握り締める。
「いいよ、ロビン・・・。イって」
ナミが深く突き刺して抜いてまた入れる、と激しく動かしているとロビンの絶頂する声がした。
ロビンが脱力してくたっとベッドに倒れると、波はロビンに入れていた指をぺろぺろと舐めてロビンの愛液を舐め取る。
「ロビン・・・気持ちよかった?」
ロビンは荒い息をして、ゆっくりまぶたをあけてナミを見る。そしてコクリコクリと本当に小さく頷いた。それを確認して満足そうに微笑んでからロビンにキスをした。
「んっ・・・ちゅ・・・」
「ロビン、本当にこんな姿は私にしか見せてないの?」
ナミが少し落ち着いてから訊ねる。ロビンはまだぐったりしたままだったが身を起こして
「だって・・・今まで無理やりやられてほとんど痛いだけだったもの」
「そう・・・。なら私がいっぱい気持ちよくさせてあげるわ」
とナミが意味ありげににやっとした。
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