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夢の一日
ナミロビ
※パラレルです。ナミのあそこからアレが・・・。
こういうのが苦手な方は見ないほうがいいかも・・・。
「ナミ、起きて。もう朝よ」
うーもうちょっと・・・。
「起きないと、私ひとりで行くわよ?」
もう、分かりました。起きますよ。
朝から素敵な笑顔ですね、ロビンさん。私は寝癖を直すついでにトイレへ。
はーすっきり。・・・??っ、何じゃこりゃー!!
私のあげた悲鳴を聞いてロビンがかけつけてくる。
「どうしたの?」
「私、男になっちゃった・・・」
そう、私の股間から男についているであろう、アレが生えていた。
ロビンも言葉を失ってそれを見ている。なんか恥かしいんだけど・・・。
「チョッパーを呼んで来るわ・・・」
ロビンがすぐさま出て行こうとするのを慌てて止める。
「ちょっと待って!こんなの恥かしくって見せられないわよ!しばらく様子見るわ・・・」
がっくりうなだれてひとまず何食わぬ顔で皆に会う。
パンツだと気づかれやすいと思ってミニスカートで行ってみる。成功で誰一人として気づかずに1日は過ぎ去ろうとしていた。
「どう?何の変化もない?」
就寝前になってロビンが心配そうに訊ねてくる。
「うん。でも、さ。よくよく考えてみれば、これの方がいいかも」
そう。私はある事に気がついたのだ。
「?」
首をかしげるロビンをベッドに押し倒す。
「これだったら・・・ロビンを満足いくまで突っ込んであげられるでしょ?」
「・・・ばか」
ロビンの顔を覗き込むようにして上から覆いかぶさる。
そのまま頭を下げてロビンにキスをする。いつものようにロビンを愛撫していく。すると、下半身にすごい熱が集中していくのが分かる。
「うわ・・・これが勃起ってやつ?」
下着がはちきれんばかりに持ち上げられていた。私は下着を脱いで、なまなましくそれを露出させた。
「すぐに入れてあげるからね♪」
「嬉しそうね・・・」
ええ、そりゃあもう。指じゃなくて男が最も感じるこれを入れられるんですから。
ロビンの胸を触って下半身へ。秘所を触ってやるとすぐに愛液が溢れ出してきて受け入れ態勢OKになった。
「入れるよ・・・?」
ちゃんとロビンが頷くのを確認してゆっくり押し入れていく。
「んんっ・・・!」
肉壁が押し広げられて、ぎちぎちに押し込められていく。
「ぁん・・・おっき・・・」
「ロビン・・・私もキツイ・・・力抜いて・・・」
ロビンの中はぎゅうぎゅうとナミの肉棒を締め付けている。
なんとか根元まで入ると一息つく。ロビンは苦しそうに眉間を寄せて短い息をしている。
「動くよ・・・」
ゆっくりと腰を動かした。すると、初めての快感が全身を襲った。 気持ちい・・・。男って毎回こんないい思いしてるわけ?ロビンは超可愛いし・・・。
真上からロビンを覗き込んで、快楽に溺れていくロビンを見続けることが出来る。
「あっ・・・あんっ・・・!」
どんどん中が緩やかに動けるようになってきてそれにあわせて腰が自然と早く動いていく。
「っん・・・!んあっ!」
ロビンが私の首に腕を回してきた。最初は私も余裕でロビン観察してたんだけど、あとはもう自分の快楽の為に腰を振っていた。
ロビンのあえぎ声が漏れる口へ口付けを落とす。
「んんーっ!ふっ・・・んっ!」
口を離すと涙でいっぱいの目がうっすらと開いた。
「あっ、ナミ・・・!」
もうそれでオーバーヒート寸前まで腰を振った。ひたすらロビンを突き上げた。ロビンの子宮に先端ががんがん当たってる。
「んんっ、ナミ・・・激し・・・い!もっと、ゆっくり・・・!」
涙が溢れた目で懇願してくる。でも、もう今更止める余裕は私にはありません。
「ごめん、もう私、イキそうだから・・・止めらんない!」
「あっ、あん・・・私も、だめっ・・・!」
ロビンの腕に力が込められて腰が浮いてくる。私もラストスパートをかけてひたすらに腰を振った。
そして、熱いものがこみ上げてきて、全てが発射された。
それと同時にロビンの絶頂の声が聞こえた。しばらく体をビクビクッと痙攣させていたロビンが脱力した。
「なんか・・・いっぱいでたね・・・」
「・・・もしかして精子かしら?」
まさかね。一応女だと思ってますけど。精子までは・・・ね。
「はぁ・・・熱いわ・・・」
落ち着いてきたところで抜く。すると、ドロッとロビンの愛液と私の精子(?)の混ざった液体があふれ出てきた。
「これ、気持ちよくって最高」
「・・・それは良かったわね」
枕に埋めた顔を半分コチラにむけて返事をする。
「ロビンは?」
「・・・ちょっと疲れるわ」
疲れるってなんじゃい!ま、確かに指よりは激しくなるし、感じるし、疲れるか。
ずっと残ってるといいのにな。
「やっぱりない・・・」
「よかったわね」
笑顔で返してくれるロビンを見てため息。
気持ちよかったんだけどな・・・。ロビンも可愛かったし・・・。
※パラレルです。ナミのあそこからアレが・・・。
こういうのが苦手な方は見ないほうがいいかも・・・。
「ナミ、起きて。もう朝よ」
うーもうちょっと・・・。
「起きないと、私ひとりで行くわよ?」
もう、分かりました。起きますよ。
朝から素敵な笑顔ですね、ロビンさん。私は寝癖を直すついでにトイレへ。
はーすっきり。・・・??っ、何じゃこりゃー!!
私のあげた悲鳴を聞いてロビンがかけつけてくる。
「どうしたの?」
「私、男になっちゃった・・・」
そう、私の股間から男についているであろう、アレが生えていた。
ロビンも言葉を失ってそれを見ている。なんか恥かしいんだけど・・・。
「チョッパーを呼んで来るわ・・・」
ロビンがすぐさま出て行こうとするのを慌てて止める。
「ちょっと待って!こんなの恥かしくって見せられないわよ!しばらく様子見るわ・・・」
がっくりうなだれてひとまず何食わぬ顔で皆に会う。
パンツだと気づかれやすいと思ってミニスカートで行ってみる。成功で誰一人として気づかずに1日は過ぎ去ろうとしていた。
「どう?何の変化もない?」
就寝前になってロビンが心配そうに訊ねてくる。
「うん。でも、さ。よくよく考えてみれば、これの方がいいかも」
そう。私はある事に気がついたのだ。
「?」
首をかしげるロビンをベッドに押し倒す。
「これだったら・・・ロビンを満足いくまで突っ込んであげられるでしょ?」
「・・・ばか」
ロビンの顔を覗き込むようにして上から覆いかぶさる。
そのまま頭を下げてロビンにキスをする。いつものようにロビンを愛撫していく。すると、下半身にすごい熱が集中していくのが分かる。
「うわ・・・これが勃起ってやつ?」
下着がはちきれんばかりに持ち上げられていた。私は下着を脱いで、なまなましくそれを露出させた。
「すぐに入れてあげるからね♪」
「嬉しそうね・・・」
ええ、そりゃあもう。指じゃなくて男が最も感じるこれを入れられるんですから。
ロビンの胸を触って下半身へ。秘所を触ってやるとすぐに愛液が溢れ出してきて受け入れ態勢OKになった。
「入れるよ・・・?」
ちゃんとロビンが頷くのを確認してゆっくり押し入れていく。
「んんっ・・・!」
肉壁が押し広げられて、ぎちぎちに押し込められていく。
「ぁん・・・おっき・・・」
「ロビン・・・私もキツイ・・・力抜いて・・・」
ロビンの中はぎゅうぎゅうとナミの肉棒を締め付けている。
なんとか根元まで入ると一息つく。ロビンは苦しそうに眉間を寄せて短い息をしている。
「動くよ・・・」
ゆっくりと腰を動かした。すると、初めての快感が全身を襲った。 気持ちい・・・。男って毎回こんないい思いしてるわけ?ロビンは超可愛いし・・・。
真上からロビンを覗き込んで、快楽に溺れていくロビンを見続けることが出来る。
「あっ・・・あんっ・・・!」
どんどん中が緩やかに動けるようになってきてそれにあわせて腰が自然と早く動いていく。
「っん・・・!んあっ!」
ロビンが私の首に腕を回してきた。最初は私も余裕でロビン観察してたんだけど、あとはもう自分の快楽の為に腰を振っていた。
ロビンのあえぎ声が漏れる口へ口付けを落とす。
「んんーっ!ふっ・・・んっ!」
口を離すと涙でいっぱいの目がうっすらと開いた。
「あっ、ナミ・・・!」
もうそれでオーバーヒート寸前まで腰を振った。ひたすらロビンを突き上げた。ロビンの子宮に先端ががんがん当たってる。
「んんっ、ナミ・・・激し・・・い!もっと、ゆっくり・・・!」
涙が溢れた目で懇願してくる。でも、もう今更止める余裕は私にはありません。
「ごめん、もう私、イキそうだから・・・止めらんない!」
「あっ、あん・・・私も、だめっ・・・!」
ロビンの腕に力が込められて腰が浮いてくる。私もラストスパートをかけてひたすらに腰を振った。
そして、熱いものがこみ上げてきて、全てが発射された。
それと同時にロビンの絶頂の声が聞こえた。しばらく体をビクビクッと痙攣させていたロビンが脱力した。
「なんか・・・いっぱいでたね・・・」
「・・・もしかして精子かしら?」
まさかね。一応女だと思ってますけど。精子までは・・・ね。
「はぁ・・・熱いわ・・・」
落ち着いてきたところで抜く。すると、ドロッとロビンの愛液と私の精子(?)の混ざった液体があふれ出てきた。
「これ、気持ちよくって最高」
「・・・それは良かったわね」
枕に埋めた顔を半分コチラにむけて返事をする。
「ロビンは?」
「・・・ちょっと疲れるわ」
疲れるってなんじゃい!ま、確かに指よりは激しくなるし、感じるし、疲れるか。
ずっと残ってるといいのにな。
「やっぱりない・・・」
「よかったわね」
笑顔で返してくれるロビンを見てため息。
気持ちよかったんだけどな・・・。ロビンも可愛かったし・・・。
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