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意外と激しい
ナミロビ
今日は私がいっぱいしてあげる
ロビン視点
「ロビンロビン♪待ちに待ったロビン」
ナミちゃんが楽しそうに私の名前を連呼する。
「よし、やるわよ」
ナミちゃんが意気込んで私のベッドに入ってくる。そして上から私を覗き込む。でも、ごめんなさいね。
「今日はダメ。というか1週間無理よ」
「げげっ!まさかのまさか・・・あの日?」
相当しょげた顔をして訊いてくる。
そう、あの日なの。だから無理。ベッドを血まみれにしたくないし。
「えー。この興奮どうするのよ!別に私は構わないよ?」
私が構います。いやよ、そんなの。
「それじゃあ、私がしてあげる」
にっこり笑ってナミちゃんの首に腕を回して引き寄せる。
「んんっ・・・」
ナミちゃんの熱い舌に自分の舌を絡ませる。すぐにナミちゃんもその気になって舌を絡ませてくる。
「んん、はぁ・・・」
口を離すとナミちゃんが私を見てた。そんな艶かしい顔でこっち見ないでよ。
「でも、なぁ。ロビンにやられるのって・・・」
「なあに?」
「物足りない」
「あんまりやってあげてないから?私じゃ、満足できないの?」
「いや、そうじゃなくて。私的にはロビンのあえぎ声が聞きたいのよね・・・」
「ばか・・・」
もう、ナミちゃんったら。恥かしいことばっかり言って。たまにはいいじゃない。あなたの声を聞かせて?
私はナミちゃんの体を横に倒して逆にこちらが上になる。そして優しく体のあちこちにキスをする。
綺麗な首筋だとか、胸だとか・・・とにかくあっちこっちに。それから胸の先端を咥える。
「ああっ・・・」
やっとナミちゃんが声を出した。
私は舌で転がすように先端で遊んでからもう片方の胸は指で相手してやる。
別にナミちゃんは声を出すことに恥はないみたい。私は恥かしくて声を我慢するのでいっぱいいっぱいだけど、全然余裕の表情。
私は胸の相手もそこそこに下腹部へ。下着を脱がすと、もう濡れてた。
「やぁん・・・」
私がナミちゃんの秘所へ口をつけたのでそこで恥かしそうに声を出した。
舌を奥へ奥へと入れる。そして溢れてくる愛液を舐め取る。
「あっ・・・んん・・・」
適度に舐めた私は口を離して、ハナの手を出した。ハナの手がナミちゃんの秘所へ入る。
「ひやぁん・・・!あっ、あっ・・・」
ハナの手が激しく秘所を犯していく。それから胸の方にも咲かせます。それが胸の相手をしてくれるからね。
「ああっん!ずる・・ぃ・・・!」
「だって、私はあなたを見ていたいもの」
いつもは見てられっぱなしだからこんな時ぐらいあなたの顔見させて?
ハナの手に愛撫される胸、指を入れられた秘所・・・いたるところから押し寄せてくる快感に声を荒げるあなたはとても綺麗よ。
「んあっ、ロビン・・・いぃっ!もっと・・・!」
もっと?これ以上どうしたらいいの?キスでもしてあげましょうか?
と顔を寄せてキスする。声をあげながら必死に舌を絡ませてくる。そろそろ苦しそうになってきたので離してやる。
「はぁんっ・・・も、もう・・・イクッ!イっちゃう・・・!」
ナミは涙を目の端にためて私の首にしがみつく。体がのけぞってきて絶頂を迎えようとしているのが分かった。
「イクッ!あああっ・・・!」
悲鳴を上げてからナミちゃんの体から力が抜けた。
「はあっ・・・はっ・・・ロビン・・・」
「なあに?まだ、して欲しい?」
ハナの手を消して、自分を呼ぶナミちゃんの顔をじっと見つめる。
「あんた、意外と激しいのが好きなのね・・・」
そうかしら?だって、あなたがもっとってせがむんだもの。
「気持ちよかったけどさ・・・。あんたの時ももっと激しくしてあげるわね」
「いいわよ。私は・・・。もう満足してるわ。というか、もうちょっと控えてくれてもいいぐらい」
腰が砕けるまでやるんだもん。激しすぎて。
「ま、いいけど。でもやっぱり私・・・あんたを襲う方が好き」
「どうして?」
「なんか、あんたに全てやりこめられた感じがして嫌なの」
とナミちゃんが私にキスをした。
なら、いつも私はやり込められてるってこと?
それっていいこと・・・?
今日は私がいっぱいしてあげる
ロビン視点
「ロビンロビン♪待ちに待ったロビン」
ナミちゃんが楽しそうに私の名前を連呼する。
「よし、やるわよ」
ナミちゃんが意気込んで私のベッドに入ってくる。そして上から私を覗き込む。でも、ごめんなさいね。
「今日はダメ。というか1週間無理よ」
「げげっ!まさかのまさか・・・あの日?」
相当しょげた顔をして訊いてくる。
そう、あの日なの。だから無理。ベッドを血まみれにしたくないし。
「えー。この興奮どうするのよ!別に私は構わないよ?」
私が構います。いやよ、そんなの。
「それじゃあ、私がしてあげる」
にっこり笑ってナミちゃんの首に腕を回して引き寄せる。
「んんっ・・・」
ナミちゃんの熱い舌に自分の舌を絡ませる。すぐにナミちゃんもその気になって舌を絡ませてくる。
「んん、はぁ・・・」
口を離すとナミちゃんが私を見てた。そんな艶かしい顔でこっち見ないでよ。
「でも、なぁ。ロビンにやられるのって・・・」
「なあに?」
「物足りない」
「あんまりやってあげてないから?私じゃ、満足できないの?」
「いや、そうじゃなくて。私的にはロビンのあえぎ声が聞きたいのよね・・・」
「ばか・・・」
もう、ナミちゃんったら。恥かしいことばっかり言って。たまにはいいじゃない。あなたの声を聞かせて?
私はナミちゃんの体を横に倒して逆にこちらが上になる。そして優しく体のあちこちにキスをする。
綺麗な首筋だとか、胸だとか・・・とにかくあっちこっちに。それから胸の先端を咥える。
「ああっ・・・」
やっとナミちゃんが声を出した。
私は舌で転がすように先端で遊んでからもう片方の胸は指で相手してやる。
別にナミちゃんは声を出すことに恥はないみたい。私は恥かしくて声を我慢するのでいっぱいいっぱいだけど、全然余裕の表情。
私は胸の相手もそこそこに下腹部へ。下着を脱がすと、もう濡れてた。
「やぁん・・・」
私がナミちゃんの秘所へ口をつけたのでそこで恥かしそうに声を出した。
舌を奥へ奥へと入れる。そして溢れてくる愛液を舐め取る。
「あっ・・・んん・・・」
適度に舐めた私は口を離して、ハナの手を出した。ハナの手がナミちゃんの秘所へ入る。
「ひやぁん・・・!あっ、あっ・・・」
ハナの手が激しく秘所を犯していく。それから胸の方にも咲かせます。それが胸の相手をしてくれるからね。
「ああっん!ずる・・ぃ・・・!」
「だって、私はあなたを見ていたいもの」
いつもは見てられっぱなしだからこんな時ぐらいあなたの顔見させて?
ハナの手に愛撫される胸、指を入れられた秘所・・・いたるところから押し寄せてくる快感に声を荒げるあなたはとても綺麗よ。
「んあっ、ロビン・・・いぃっ!もっと・・・!」
もっと?これ以上どうしたらいいの?キスでもしてあげましょうか?
と顔を寄せてキスする。声をあげながら必死に舌を絡ませてくる。そろそろ苦しそうになってきたので離してやる。
「はぁんっ・・・も、もう・・・イクッ!イっちゃう・・・!」
ナミは涙を目の端にためて私の首にしがみつく。体がのけぞってきて絶頂を迎えようとしているのが分かった。
「イクッ!あああっ・・・!」
悲鳴を上げてからナミちゃんの体から力が抜けた。
「はあっ・・・はっ・・・ロビン・・・」
「なあに?まだ、して欲しい?」
ハナの手を消して、自分を呼ぶナミちゃんの顔をじっと見つめる。
「あんた、意外と激しいのが好きなのね・・・」
そうかしら?だって、あなたがもっとってせがむんだもの。
「気持ちよかったけどさ・・・。あんたの時ももっと激しくしてあげるわね」
「いいわよ。私は・・・。もう満足してるわ。というか、もうちょっと控えてくれてもいいぐらい」
腰が砕けるまでやるんだもん。激しすぎて。
「ま、いいけど。でもやっぱり私・・・あんたを襲う方が好き」
「どうして?」
「なんか、あんたに全てやりこめられた感じがして嫌なの」
とナミちゃんが私にキスをした。
なら、いつも私はやり込められてるってこと?
それっていいこと・・・?
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