[PR]
媚薬
ナミロビ
薬を盛られちゃったロビンは・・・
「はい、ロビン。コーヒー」
「あら、ありがとう」
いえいえ、そんな。コーヒーぐらいでその極上スマイルが見られるなら100杯でも淹れてきますよ。
私が淹れたコーヒーを一口飲む。そして意味ありげな笑みを浮かべて自分を見ている私の方に首をかしげる。
「なあに?」
「ううん、別に。美味しい?」
「ええ、美味しいわ?」
ふむふむ。味に支障はないのね。
まず放っておこうと私は私で本を開いて読んでるふりしてた。本当はロビンの様子が気になってしょうがないんですけど・・・。
しばらくしてロビンの置いたカップの方へ目をやると大分中身がなくなってきたみたい。
「・・・ねぇ、なんだかこの部屋暑くない?」
お、反応ありか!
少し頬を赤くしたロビンが何かおかしい、と気づき始めたのか、立ち上がって部屋中を見回す。もちろんロビンだって部屋がおかしいだなんて思ってないだろう。
「そう?たぶん、暑いのはロビンだけよ」
「どうして・・・?熱でも出たのかしら。体中が熱くて・・・」
ロビンが熱い吐息を吐き出す。
私がロビンの方へ手を伸ばして、ロビンの腰へ腕を回してベッドへ引きずり込む。
「あっ・・・!」
おやや?今ちょっとわき腹に触れただけですよ?
「どうしたの?やけにエッチな声出して」
ロビンを上から覗き込んでニヤッと笑うと、ロビンは恥かしそうに顔を背けたがすぐに、ぴんときて私を睨みつける。
「あなた・・・何かしたわね・・・!」
「やっと気づいた?ふっふっふ。ロビンのコーヒーに俗に言う“媚薬”というものを盛らせて頂きました」
「何てことを・・・!あっ・・・」
突然私が胸に触れたので声を上げる。服の上からでも敏感に感じてますな・・・。
「まあまあ、いつもより気持ちよくなれるし、いいでしょ?」
私がロビンの首にキスを落とす。
「よくない、わよ・・・!ふっ・・・」
耳をくわえてやるとロビンの身体がこわばった。私はわざとロビンの耳に口を押し付けるようにして
「いつも以上に感じてるロビン見てみたいんだよ」
ゾクゾクと身体を震わせるロビンの服を脱がしていく。薬のせいで相当敏感に感じるらしい。服を脱がしている途中に肌に触れるだけで声をあげる。
そんなロビンにキスをしてやると、ロビンの方から舌を絡ませてきた。
実は、この媚薬の名前は“フェアリー・ドラッグ”。何か妖精が取り付いたかのようにエッチになってしまうという薬なのだ。いやー本当ね。ロビンがいきなりここまで大胆になるなんて。
私もお答えしてねちっこく舌を絡ませてやる。唾液が口の端から垂れていくのも構わずお互いの味を確かめ合う。
口を離して、舌なめずりをして膨らんだ突起を口に含む。
「んぁあ・・・」
舌で転がし、甘噛みして吸う。いつもより声が高い。
私もあれ、を試したくて急いでロビンの秘所へ手をつける。
「わぁ・・・すごいわね・・・」
ロビンの秘所はすでに大洪水で愛液でぐちょぐちょだった。そこへ口をつける。愛液を掻き分けて奥へ奥へと舌と指を押し入れる。
「ああぁっ!・・・んあ、ナミ、ぃぃ・・・!」
いつものロビンとは思えないセリフにビックリ。ほんとに妖精が入っちゃってるのね。
ロビンの愛液を飲み込みながら程よく慣れさせる。
「ねぇロビン。これ使っていい?」
「・・・ぇ?」
私が取り出したものは、いわゆる大人の玩具、というやつである。大きく反りたったそれに舌を這わせる。
媚薬とセットになってバーゲンだったのよね。しかもこれ、腰に装着できるし。レズ用で使えたりするわけよ。
「ね、いいでしょ?」
「でも・・・」
妖精と葛藤してるのかしら。いつものロビンのように少し困った顔でそれを見てる。
でも私はお構いなしに腰にベルトで装着して、男のように身体の真ん中からあれをそそり立たせた。
「いいからいいから。気持ちよくなるよ」
と私はそれをロビンの中へゆっくり入れていった。なんだかんだロビンも抵抗はしなかった。
「んんっ・・・ちょっ、キツイ・・・」
大きすぎたかしら。ロビンは少し苦しそうに声を上げた。でもなんとか奥まで入れると、私はロビンに一度キスをした。
「動くよ?」
と言うと、コクリ、と頷いて私の首に腕を回した。
ゆっくりと腰を前後に動かす。激しくいきたいところだけど、何かあったら嫌だし、第一、中がきつくて早く動かせない。
「はっ・・・ああん・・・」
しばらくすると、だんだんと動きやすくなってきて自然と腰の動きも早くなっていた。
「んぁ!ああっ!・・・あ、ナミっ・・・」
そんなエロい声で私を呼ばないで、と言いたくなるほどロビンの甘美な声が私の理性を刺激する。ロビンの声が聞きたくて腰を振った。
「あぁん・・・激しっ・・・!もっと、ゆっくり・・・!」
何も聞こえません。ロビンの秘所がぐちょぐちょといやらしい水音を立てている。目の前のロビンの顔が快楽にゆがむ。
ロビンの目の端から涙が零れていく。
「あっ、ナミ・・もっと・・・」
はぃ?今、なんて言いました?
腰を動かしながらも突然の言葉に驚く。
「もっと・・・ナミッ・・・!」
これ、ほんとにロビン?ロビンから「もっと」なんて言葉きいたことない。妖精さん、すごい。では、ご要望にお答えしまして・・・
出来る限りの速さで腰を動かす。ロビンの胸が前後に揺られて私の胸にすれる。
「あっ、あ、あっ!もう、イク・・・ッ」
イクなんて言葉もロビン知ってたのねー。それとも妖精さんが代わりに話してます?
「いいよ、イって・・・ロビン」
ロビンの背中が反り返ってくる。私の首に回された腕にも力がこもってくる。
「あ、ダメ、ああぁぁっ!」
何度か痙攣してぐったりと脱力した。
私は荒く呼吸しているロビンの涙を舌で掬う。
「気持ちよかった?」
「・・・」
ゆっくりと目を開けて私を見上げるロビンにん?と聞いてみる。
ロビンは涙で潤んだ瞳で上目遣い。そして、甘い声で囁く。
「・・・もっとして・・・」
あらら。妖精さんはまだ満足してないのね。それとも、それはロビンの本心?
私はニッコリ笑って第2ラウンドへ突入した。
「えーロビン昨日のこと何も覚えてないの?」
「・・・ええ。あなたからコーヒーをもらって、それからが・・・全く」
裸のまま眠ってしまったロビンが朝起きてビックリ。私を慌てて起こして説明を求めているところ。
ことのあらましを話してきかせると、ロビンは顔を真っ赤にして恥かしがった。
ほんと可愛いんだからー。エッチなロビンもたまにはいいなー。
「もう、それは没収しますから」
そりゃないでしょ!バーゲンだったって言っても結構したんだよ?
ロビンは怒ったように私を睨みつけてから服を着替えにいった。
ま、昨日あんだけ乱れたロビン見れただけでもういっか。
薬を盛られちゃったロビンは・・・
「はい、ロビン。コーヒー」
「あら、ありがとう」
いえいえ、そんな。コーヒーぐらいでその極上スマイルが見られるなら100杯でも淹れてきますよ。
私が淹れたコーヒーを一口飲む。そして意味ありげな笑みを浮かべて自分を見ている私の方に首をかしげる。
「なあに?」
「ううん、別に。美味しい?」
「ええ、美味しいわ?」
ふむふむ。味に支障はないのね。
まず放っておこうと私は私で本を開いて読んでるふりしてた。本当はロビンの様子が気になってしょうがないんですけど・・・。
しばらくしてロビンの置いたカップの方へ目をやると大分中身がなくなってきたみたい。
「・・・ねぇ、なんだかこの部屋暑くない?」
お、反応ありか!
少し頬を赤くしたロビンが何かおかしい、と気づき始めたのか、立ち上がって部屋中を見回す。もちろんロビンだって部屋がおかしいだなんて思ってないだろう。
「そう?たぶん、暑いのはロビンだけよ」
「どうして・・・?熱でも出たのかしら。体中が熱くて・・・」
ロビンが熱い吐息を吐き出す。
私がロビンの方へ手を伸ばして、ロビンの腰へ腕を回してベッドへ引きずり込む。
「あっ・・・!」
おやや?今ちょっとわき腹に触れただけですよ?
「どうしたの?やけにエッチな声出して」
ロビンを上から覗き込んでニヤッと笑うと、ロビンは恥かしそうに顔を背けたがすぐに、ぴんときて私を睨みつける。
「あなた・・・何かしたわね・・・!」
「やっと気づいた?ふっふっふ。ロビンのコーヒーに俗に言う“媚薬”というものを盛らせて頂きました」
「何てことを・・・!あっ・・・」
突然私が胸に触れたので声を上げる。服の上からでも敏感に感じてますな・・・。
「まあまあ、いつもより気持ちよくなれるし、いいでしょ?」
私がロビンの首にキスを落とす。
「よくない、わよ・・・!ふっ・・・」
耳をくわえてやるとロビンの身体がこわばった。私はわざとロビンの耳に口を押し付けるようにして
「いつも以上に感じてるロビン見てみたいんだよ」
ゾクゾクと身体を震わせるロビンの服を脱がしていく。薬のせいで相当敏感に感じるらしい。服を脱がしている途中に肌に触れるだけで声をあげる。
そんなロビンにキスをしてやると、ロビンの方から舌を絡ませてきた。
実は、この媚薬の名前は“フェアリー・ドラッグ”。何か妖精が取り付いたかのようにエッチになってしまうという薬なのだ。いやー本当ね。ロビンがいきなりここまで大胆になるなんて。
私もお答えしてねちっこく舌を絡ませてやる。唾液が口の端から垂れていくのも構わずお互いの味を確かめ合う。
口を離して、舌なめずりをして膨らんだ突起を口に含む。
「んぁあ・・・」
舌で転がし、甘噛みして吸う。いつもより声が高い。
私もあれ、を試したくて急いでロビンの秘所へ手をつける。
「わぁ・・・すごいわね・・・」
ロビンの秘所はすでに大洪水で愛液でぐちょぐちょだった。そこへ口をつける。愛液を掻き分けて奥へ奥へと舌と指を押し入れる。
「ああぁっ!・・・んあ、ナミ、ぃぃ・・・!」
いつものロビンとは思えないセリフにビックリ。ほんとに妖精が入っちゃってるのね。
ロビンの愛液を飲み込みながら程よく慣れさせる。
「ねぇロビン。これ使っていい?」
「・・・ぇ?」
私が取り出したものは、いわゆる大人の玩具、というやつである。大きく反りたったそれに舌を這わせる。
媚薬とセットになってバーゲンだったのよね。しかもこれ、腰に装着できるし。レズ用で使えたりするわけよ。
「ね、いいでしょ?」
「でも・・・」
妖精と葛藤してるのかしら。いつものロビンのように少し困った顔でそれを見てる。
でも私はお構いなしに腰にベルトで装着して、男のように身体の真ん中からあれをそそり立たせた。
「いいからいいから。気持ちよくなるよ」
と私はそれをロビンの中へゆっくり入れていった。なんだかんだロビンも抵抗はしなかった。
「んんっ・・・ちょっ、キツイ・・・」
大きすぎたかしら。ロビンは少し苦しそうに声を上げた。でもなんとか奥まで入れると、私はロビンに一度キスをした。
「動くよ?」
と言うと、コクリ、と頷いて私の首に腕を回した。
ゆっくりと腰を前後に動かす。激しくいきたいところだけど、何かあったら嫌だし、第一、中がきつくて早く動かせない。
「はっ・・・ああん・・・」
しばらくすると、だんだんと動きやすくなってきて自然と腰の動きも早くなっていた。
「んぁ!ああっ!・・・あ、ナミっ・・・」
そんなエロい声で私を呼ばないで、と言いたくなるほどロビンの甘美な声が私の理性を刺激する。ロビンの声が聞きたくて腰を振った。
「あぁん・・・激しっ・・・!もっと、ゆっくり・・・!」
何も聞こえません。ロビンの秘所がぐちょぐちょといやらしい水音を立てている。目の前のロビンの顔が快楽にゆがむ。
ロビンの目の端から涙が零れていく。
「あっ、ナミ・・もっと・・・」
はぃ?今、なんて言いました?
腰を動かしながらも突然の言葉に驚く。
「もっと・・・ナミッ・・・!」
これ、ほんとにロビン?ロビンから「もっと」なんて言葉きいたことない。妖精さん、すごい。では、ご要望にお答えしまして・・・
出来る限りの速さで腰を動かす。ロビンの胸が前後に揺られて私の胸にすれる。
「あっ、あ、あっ!もう、イク・・・ッ」
イクなんて言葉もロビン知ってたのねー。それとも妖精さんが代わりに話してます?
「いいよ、イって・・・ロビン」
ロビンの背中が反り返ってくる。私の首に回された腕にも力がこもってくる。
「あ、ダメ、ああぁぁっ!」
何度か痙攣してぐったりと脱力した。
私は荒く呼吸しているロビンの涙を舌で掬う。
「気持ちよかった?」
「・・・」
ゆっくりと目を開けて私を見上げるロビンにん?と聞いてみる。
ロビンは涙で潤んだ瞳で上目遣い。そして、甘い声で囁く。
「・・・もっとして・・・」
あらら。妖精さんはまだ満足してないのね。それとも、それはロビンの本心?
私はニッコリ笑って第2ラウンドへ突入した。
「えーロビン昨日のこと何も覚えてないの?」
「・・・ええ。あなたからコーヒーをもらって、それからが・・・全く」
裸のまま眠ってしまったロビンが朝起きてビックリ。私を慌てて起こして説明を求めているところ。
ことのあらましを話してきかせると、ロビンは顔を真っ赤にして恥かしがった。
ほんと可愛いんだからー。エッチなロビンもたまにはいいなー。
「もう、それは没収しますから」
そりゃないでしょ!バーゲンだったって言っても結構したんだよ?
ロビンは怒ったように私を睨みつけてから服を着替えにいった。
ま、昨日あんだけ乱れたロビン見れただけでもういっか。
PR
- トラックバックURLはこちら