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休みのひと時
ロイアイ
休憩中になんてことを
「大佐、ちゃんと仕事してますか?」
リザが執務室の扉を開いてコーヒーを運んでくる。
「あぁ、・・・もちろんだとも」
と慌てて目の前に広がる書類を隠そうとする。
「またサボってらしたんですか・・・?」
リザがあきれたように言って、コーヒーを差し出す。
「他のみんなはどうした?」
「みなさんは外へ出払っていて私しか残っておりませんが」
リザが礼儀正しく答えた。
「んぁ・・・少しは休もうかなっと」
「先ほどまで休んでいたんじゃありませんか」
「いいじゃないか。せっかく君もいるんだし。一緒にコーヒーでも飲もうじゃないか」
とロイはソファにボフンッと腰を下ろした。
「うまいなぁ」
ロイはのん気にそういって、呆れ顔でこちらを見てくるリザに隣に座るよう促した。リザはためらいながらも腰を下ろした。
「君の入れたコーヒーは本当に美味しいよ」
「それを飲んだらちゃんと仕事して下さいね」
「あぁ、約束するよ。だが、集中力をもっとあげなければいけないね・・・」
意味深につぶやいてロイがリザの顔をまじまじと見つめた。
「どうしろと・・・」
リザが眉間にしわを寄せてロイの方を見ようとした瞬間にロイに唇をふさがれた。
「っ!」
リザが慌ててロイを突き放す。
「いきなり何をするんですか!?というか何を考えてらっしゃるのですか!?」
リザが顔を真っ赤にして怒る。
「いやなに、これからの仕事の集中力をあげようかと思ってね。君を見てしまったからには体の疼きを抑えなければならないだろう」
と言って力ずくでリザをソファに押し倒す。
「大佐っ!駄目です・・・!」
リザが顔を背け、手を突き出してくるが、手首をがっちり掴んでもう片方の手で頬に手を当てこちらを向かせる。
赤くなった顔がこちらを見てもっと赤くなる。
「かわいいな、君は」
ロイは嬉しそうにそう言って、キスをする。最初は触れるだけのキス。そして舌を割り込ませる。
「んっ・・・ふぁ・・・」
抵抗しながらも口内をロイの舌が犯していく。どんどんリザの抵抗をがゆるくなっていくのを感じながらロイはより深くリザの口から犯していく。
「ちゅっ・・・んっ・・・」
さきほどまでロイがコーヒーを飲んでいたのでその苦い味が唾液と混ざり合い、リザの口の中へ流れ込んでくる。
やっとの事でロイが口を離すと、銀色の糸が二人をつないでいた。
ロイがリザの首元へ顔を埋める。器用に服のボタンをはずし、バレッタをはずして髪の毛の香りを楽しむ。そして、いきなり耳を甘噛する。
「ひっ・・・あぁ・・・」
驚いたようにビクンと体を震わせ、甘いと息を漏らす。耳の輪郭に沿って舌を這わす。くすぐったそうに身をよじる。
ロイは服をはだけさせ、出てきた乳房をなぶる。乳首を指でつまむと、
「んっ!・・・だめっです・・・」
敏感に感じ、ロイが口に乳房を含んで舌で転がす。
「あぁっ・・・!ふんっ・・・」
ロイはリザの体を起こし、座った状態で自分の足の間に座らせ、後ろからリザの体をもてあそんでいく。 胸をいじりながら下の方にも手を伸ばしていく。器用にリザの下をあらわにしていく。
「んっ・・・駄目・・・!」
リザが小さく抵抗するが、きゅっと乳首を強くつまむとまた力が抜けていく。
「可愛い声を出すんだね、中尉」
耳元でそっとつぶやくと、リザが恥かしそうに口を閉じる。
「もっとないていいんだよ。というかもっと君の声が聞きたい」
ロイはそういって、恥部に手を這わす。
「もう濡れているね・・・」
ロイは恥部を指でなぞって割れ目に指を入れる。
「だめっ!そこは・・・あん」
濡れている恥部にロイが指を突っ込む。その瞬間に快感がリザの全身をかけていく。
「感じている姿を私に見せるんだ」
ロイが甘くささやく。指はどんどん激しく奥の奥まで入って行く。しばらくすると2本の指が上下に出しいれされていた。
「んぁ!あはっ・・・はぁっ・・んっ!」
リザは声を出さないようにしていたが、それも耐え切れず声が漏れていく。
ぐちゅっ・・・にゅちゃ・・・
といやらしい水音が響く。
「聞こえるかい?君の音だよ」
とロイは激しく恥部をかき回していく。そして、リザを横にむかせてまたキスをする。
「んふっ・・・んっ・・・んっんっ・・・!」
リザは涙目になりながらロイのキスに応えていく。
「ふぁっ・・・大佐・・・もうだめっ・・・!」
リザがそういうと絶頂の声をあげ、ぐったりとロイにもたれかかった。
はぁ、はぁ、と肩で息をしているリザを体で受け止め、ロイは指を引き抜く。
その瞬間の快感でもびくりと体を震わせる。
「中尉、私はもう我慢できないよ」
といきなりリザを抱えて立ち上がり、リザをソファの背に向かせて手をつかせる。そして、しりをコチラへむかせて絶頂を迎えたばかりの恥部にまたゆっくりと指を這わす。
「あっ・・・大佐・・・だめ」
「大丈夫。ここはお預けにするよ」
とロイは愛液まみれの指をお尻の穴の口に当てた。
「んぁっ・・・!?」
あまり感じた事のないへんな感触に驚きの声を上げる。ロイは指に愛液をつけた状態で中へ侵入させる。そして液ですべりをよくしていき、軽く動かす。
「あっ、そこは・・・!」
「気持ちいいかい?君がそんな声を出すから私のはもうこんなになってしまったよ」
ロイが肉棒を取り出すと、勢い良く天を向いてそそり立っていた。それをリザのお尻の穴へ当てて、深々と突き刺した。
「やぁっ・・・!だめっです!」
リザが苦しそうなうめき声をもらす。それもお構いなしに背後から突いてくる。
背もたれに手をついて体を預けたリザの背中に体重をかけてどんどん突く。
「力を抜きたまえ、中尉。少し苦しい・・・」
ロイも自らの肉棒を締め付けてくるので苦しそうに声をだす。
「んっ・・・やぁっ!気持ち悪い・・・ですっぅ!」
「もう少しで出るっ!」
ロイがラストスパートをかけて打ち付ける。
「あぁあっ!・・・ふぁっ・・・!」
「あぁっ!」
ロイの絶頂の声とともに熱い液体が溢れてくるのを感じた。そしてそのままへたり、とソファへ崩れる。肉棒が抜けると穴からロイの精液が溢れ出てくる。
「中尉・・・」
とリザの横に座ってキスをする。
「んっ・・・ぁあ・・・」
もう抵抗はせず、ロイのキスにも答えるように舌を絡ませてきた。
「中尉・・・もう一回、いいかね?」
とロイはリザの体を起こしてまた自分が座った上にリザをおろしてむきあった上体にした。
「もう・・・無理です・・・」
リザは残った理性で懸命に首を横に振った。だがロイは聞かず、またそそり立ってきた肉棒でリザを下から突いた。
「んぐっ・・・!あはっ・・・!」
リザはたびたび襲ってくる快感に耐えるためにロイの首に腕を回した。下から容赦なく突き上げてくる。
「んんっ!たい・・さっ!・・・もっと、ゆっくり・・・っ!」
リザがあえぎ声の合間合間に懇願する。
「もう止まらないよ!」
「あぁっ!ひぐっ・・・!あっ、あっ、あぁっ!」
リザの頬に涙が伝う。その顔が何とも色っぽくてロイの理性を吹き飛ばす。もう自らの快楽を得るためだけにリザの体を突き上げていた。子宮をガンガン叩く。
「んぐっ!あぁ・・・!」
「中尉、キスしてくれないか?」
とロイが言うと、リザが目をうつろに開いて腕に力を入れてロイに自らキスをした。隙間から漏れてくる声がロイの唇に振動として伝わってくる。
「あっ!もう・・・だめ・・・です・・・駄目ッ!」
リザの背中が反ってきて、絶頂が近い事を示していた。
「私もイク・・・!」
と同時に果てた。ロイの熱い精液がリザの膣内を満たす。
「はぁ・・・はー・・・。熱い・・・///」
ロイが果てた肉棒を抜こうとすると、慌ててリザが制した。
「駄目です!もう少し・・・もう少し待ってください・・・・。そうしないとまた・・・///」
抜くだけの快感にも耐えられそうにもないらしい。そんなリザが愛おしくてしばらくその状態でキスを楽しんだ。
「んあぁっ・・・!」
しばらくして抜くと声を上げる。肉棒が抜けると、愛液と精液が混じった液体が溢れて出てきた。
「大佐・・・!どうしてくれるんですか・・・中にまで出して・・・!」
着替えを済ませてリザがロイを攻め立てる。
「いや、その・・あはは」
「笑ってごまかしたって許しません!」
と銃声が何発か司令部から聞こえた。
休憩中になんてことを
「大佐、ちゃんと仕事してますか?」
リザが執務室の扉を開いてコーヒーを運んでくる。
「あぁ、・・・もちろんだとも」
と慌てて目の前に広がる書類を隠そうとする。
「またサボってらしたんですか・・・?」
リザがあきれたように言って、コーヒーを差し出す。
「他のみんなはどうした?」
「みなさんは外へ出払っていて私しか残っておりませんが」
リザが礼儀正しく答えた。
「んぁ・・・少しは休もうかなっと」
「先ほどまで休んでいたんじゃありませんか」
「いいじゃないか。せっかく君もいるんだし。一緒にコーヒーでも飲もうじゃないか」
とロイはソファにボフンッと腰を下ろした。
「うまいなぁ」
ロイはのん気にそういって、呆れ顔でこちらを見てくるリザに隣に座るよう促した。リザはためらいながらも腰を下ろした。
「君の入れたコーヒーは本当に美味しいよ」
「それを飲んだらちゃんと仕事して下さいね」
「あぁ、約束するよ。だが、集中力をもっとあげなければいけないね・・・」
意味深につぶやいてロイがリザの顔をまじまじと見つめた。
「どうしろと・・・」
リザが眉間にしわを寄せてロイの方を見ようとした瞬間にロイに唇をふさがれた。
「っ!」
リザが慌ててロイを突き放す。
「いきなり何をするんですか!?というか何を考えてらっしゃるのですか!?」
リザが顔を真っ赤にして怒る。
「いやなに、これからの仕事の集中力をあげようかと思ってね。君を見てしまったからには体の疼きを抑えなければならないだろう」
と言って力ずくでリザをソファに押し倒す。
「大佐っ!駄目です・・・!」
リザが顔を背け、手を突き出してくるが、手首をがっちり掴んでもう片方の手で頬に手を当てこちらを向かせる。
赤くなった顔がこちらを見てもっと赤くなる。
「かわいいな、君は」
ロイは嬉しそうにそう言って、キスをする。最初は触れるだけのキス。そして舌を割り込ませる。
「んっ・・・ふぁ・・・」
抵抗しながらも口内をロイの舌が犯していく。どんどんリザの抵抗をがゆるくなっていくのを感じながらロイはより深くリザの口から犯していく。
「ちゅっ・・・んっ・・・」
さきほどまでロイがコーヒーを飲んでいたのでその苦い味が唾液と混ざり合い、リザの口の中へ流れ込んでくる。
やっとの事でロイが口を離すと、銀色の糸が二人をつないでいた。
ロイがリザの首元へ顔を埋める。器用に服のボタンをはずし、バレッタをはずして髪の毛の香りを楽しむ。そして、いきなり耳を甘噛する。
「ひっ・・・あぁ・・・」
驚いたようにビクンと体を震わせ、甘いと息を漏らす。耳の輪郭に沿って舌を這わす。くすぐったそうに身をよじる。
ロイは服をはだけさせ、出てきた乳房をなぶる。乳首を指でつまむと、
「んっ!・・・だめっです・・・」
敏感に感じ、ロイが口に乳房を含んで舌で転がす。
「あぁっ・・・!ふんっ・・・」
ロイはリザの体を起こし、座った状態で自分の足の間に座らせ、後ろからリザの体をもてあそんでいく。 胸をいじりながら下の方にも手を伸ばしていく。器用にリザの下をあらわにしていく。
「んっ・・・駄目・・・!」
リザが小さく抵抗するが、きゅっと乳首を強くつまむとまた力が抜けていく。
「可愛い声を出すんだね、中尉」
耳元でそっとつぶやくと、リザが恥かしそうに口を閉じる。
「もっとないていいんだよ。というかもっと君の声が聞きたい」
ロイはそういって、恥部に手を這わす。
「もう濡れているね・・・」
ロイは恥部を指でなぞって割れ目に指を入れる。
「だめっ!そこは・・・あん」
濡れている恥部にロイが指を突っ込む。その瞬間に快感がリザの全身をかけていく。
「感じている姿を私に見せるんだ」
ロイが甘くささやく。指はどんどん激しく奥の奥まで入って行く。しばらくすると2本の指が上下に出しいれされていた。
「んぁ!あはっ・・・はぁっ・・んっ!」
リザは声を出さないようにしていたが、それも耐え切れず声が漏れていく。
ぐちゅっ・・・にゅちゃ・・・
といやらしい水音が響く。
「聞こえるかい?君の音だよ」
とロイは激しく恥部をかき回していく。そして、リザを横にむかせてまたキスをする。
「んふっ・・・んっ・・・んっんっ・・・!」
リザは涙目になりながらロイのキスに応えていく。
「ふぁっ・・・大佐・・・もうだめっ・・・!」
リザがそういうと絶頂の声をあげ、ぐったりとロイにもたれかかった。
はぁ、はぁ、と肩で息をしているリザを体で受け止め、ロイは指を引き抜く。
その瞬間の快感でもびくりと体を震わせる。
「中尉、私はもう我慢できないよ」
といきなりリザを抱えて立ち上がり、リザをソファの背に向かせて手をつかせる。そして、しりをコチラへむかせて絶頂を迎えたばかりの恥部にまたゆっくりと指を這わす。
「あっ・・・大佐・・・だめ」
「大丈夫。ここはお預けにするよ」
とロイは愛液まみれの指をお尻の穴の口に当てた。
「んぁっ・・・!?」
あまり感じた事のないへんな感触に驚きの声を上げる。ロイは指に愛液をつけた状態で中へ侵入させる。そして液ですべりをよくしていき、軽く動かす。
「あっ、そこは・・・!」
「気持ちいいかい?君がそんな声を出すから私のはもうこんなになってしまったよ」
ロイが肉棒を取り出すと、勢い良く天を向いてそそり立っていた。それをリザのお尻の穴へ当てて、深々と突き刺した。
「やぁっ・・・!だめっです!」
リザが苦しそうなうめき声をもらす。それもお構いなしに背後から突いてくる。
背もたれに手をついて体を預けたリザの背中に体重をかけてどんどん突く。
「力を抜きたまえ、中尉。少し苦しい・・・」
ロイも自らの肉棒を締め付けてくるので苦しそうに声をだす。
「んっ・・・やぁっ!気持ち悪い・・・ですっぅ!」
「もう少しで出るっ!」
ロイがラストスパートをかけて打ち付ける。
「あぁあっ!・・・ふぁっ・・・!」
「あぁっ!」
ロイの絶頂の声とともに熱い液体が溢れてくるのを感じた。そしてそのままへたり、とソファへ崩れる。肉棒が抜けると穴からロイの精液が溢れ出てくる。
「中尉・・・」
とリザの横に座ってキスをする。
「んっ・・・ぁあ・・・」
もう抵抗はせず、ロイのキスにも答えるように舌を絡ませてきた。
「中尉・・・もう一回、いいかね?」
とロイはリザの体を起こしてまた自分が座った上にリザをおろしてむきあった上体にした。
「もう・・・無理です・・・」
リザは残った理性で懸命に首を横に振った。だがロイは聞かず、またそそり立ってきた肉棒でリザを下から突いた。
「んぐっ・・・!あはっ・・・!」
リザはたびたび襲ってくる快感に耐えるためにロイの首に腕を回した。下から容赦なく突き上げてくる。
「んんっ!たい・・さっ!・・・もっと、ゆっくり・・・っ!」
リザがあえぎ声の合間合間に懇願する。
「もう止まらないよ!」
「あぁっ!ひぐっ・・・!あっ、あっ、あぁっ!」
リザの頬に涙が伝う。その顔が何とも色っぽくてロイの理性を吹き飛ばす。もう自らの快楽を得るためだけにリザの体を突き上げていた。子宮をガンガン叩く。
「んぐっ!あぁ・・・!」
「中尉、キスしてくれないか?」
とロイが言うと、リザが目をうつろに開いて腕に力を入れてロイに自らキスをした。隙間から漏れてくる声がロイの唇に振動として伝わってくる。
「あっ!もう・・・だめ・・・です・・・駄目ッ!」
リザの背中が反ってきて、絶頂が近い事を示していた。
「私もイク・・・!」
と同時に果てた。ロイの熱い精液がリザの膣内を満たす。
「はぁ・・・はー・・・。熱い・・・///」
ロイが果てた肉棒を抜こうとすると、慌ててリザが制した。
「駄目です!もう少し・・・もう少し待ってください・・・・。そうしないとまた・・・///」
抜くだけの快感にも耐えられそうにもないらしい。そんなリザが愛おしくてしばらくその状態でキスを楽しんだ。
「んあぁっ・・・!」
しばらくして抜くと声を上げる。肉棒が抜けると、愛液と精液が混じった液体が溢れて出てきた。
「大佐・・・!どうしてくれるんですか・・・中にまで出して・・・!」
着替えを済ませてリザがロイを攻め立てる。
「いや、その・・あはは」
「笑ってごまかしたって許しません!」
と銃声が何発か司令部から聞こえた。
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