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大人の運動
ロイアイ
運動するならやっぱこれでしょ
コン、コンッと規則正しく扉を叩く音が部屋中に響く。
返事を返したロイはすぐさまリザだと分かった。
「失礼します」
予想通りにコーヒーを運んできたリザが入ってきた。
「大佐、少し休憩をされてはどうでしょう。今日は珍しくちゃんと働いていますし」
トゲのある言葉を吐いた後、湯気の立つコーヒーの入ったカップを机へ置いた。
「あぁ、そうだな。いつも頑張っているが今日は一段と働いたよ。他の連中はどうした?やけに静かだが・・・」
「みんな今日は外へ出ています」
「そうか・・・なら私達2人っきりというわけだね」
ロイはコーヒーをすすりながら意味深な言葉を言うがリザは何も気にしてないようで窓に近づき外を眺めている。
「大佐、たまには運動などいかがですか?少し体を動かせば疲れもほぐされるかも知れません」
「それもいいな」
とロイが言った瞬間、リザはいつの間にか天井を向いていた。
「・・・大佐。これは一体どういうことでしょう」
リザが眉間にしわを寄せて目の前のロイの顔をにらみつける。
「これから運動をするんだよ、中尉」
ロイは笑顔でリザの上に馬乗りになっている。
「確かに運動とは言いましたがこれは―――」
リザが抵抗しようとする前にロイはリザの口をふさいだ。己の唇で。
「んっ・・・んぁ・・・!」
なんとかしてロイの唇を離したリザは腰にある銃へと手を伸ばした。だが、寸前でロイに取り上げられてしまった。
「おっと、危ないところだった。だが、これで君もただの美しい女性・・・」
とまたリザに口付けた。今度はどんなに抵抗してもしつこく吸い付いてきた。そしてロイの舌がリザの中へ入ってきた。
「ん・・・っちゅ・・・」
お互いの唾液が混ざり合う。リザの思考回路がだんだんとゆるくなっていくのが分かった。
ロイが口を離すと銀の糸が2人をつないでいた。リザは恥かしそうに頬を赤らめながらも抵抗の目でロイを見ていた。
「かわいいな」
と今度は首筋に舌を這わせていく。その度にリザの体がビクッと反応する。ロイの舌があちらこちらを舐め回している間、あいた手はリザの軍服を脱がせていく。 リザは抵抗するも、ブラジャーまですべて取られてしまった。
「この方が色っぽい」
ロイは楽しそうに、出てきた白い乳房にしゃぶりついた。
「あっ・・・!」
リザは自分の出した感じた声を聴いて恥かしくなり、すぐさま口に手を当てた。
「色っぽい声だ中尉。君からそんな声が聞けるなんてね」
ロイは意地悪そうに微笑見ながら乳房をむさぼるそうにしゃぶっていく。
「んっ・・・はぁ・・・」
指の隙間から我慢しながらも出てしまう声がいっそうロイを燃え上がらせた。
ロイはそのまま下へと移動しながらズボンまで下げ、パンツに手をかけた。
「そこは駄目・・・!」
リザが虚しくも抵抗するが、男のロイには敵わず、やすやす下げられ、恥部をさらけ出されてしまった。
「もう我慢できないよ中尉」
ロイは無理やり足を開かせて、恥部へ舌を入れた。
「ああっ!そこは・・・だめっ・・・!」
声を我慢しながら恥じらいを隠せずに抵抗するが体の力はどんどん抜けて、快楽が全身を駆け抜けていく。
ぐちゅっ・・・ぴちゅ・・・
恥かしい音がリザの耳に入っていく。
「もう入れさせてもらおうか」
ロイは自らの肉棒を取り出した。それはもう興奮で天を向いて大きくなっていた。それをロイはためらいもせず、リザの中へ突っ込んだ。
「あああんっ!だめっ!」
リザは恥かしさのあまり、口をふさいでこらえていたが、ロイにその手を押さえつけられてしまった。
「もっと君の声を聞かせてくれ。さぁ、私の前でもっとあえぎ声を」
ロイは最初から激しく腰を振った。快楽のためだけに。
「はぁっ・・・んんっ・・・・!あんっ」
リザの目からは涙が溢れてきて頬を伝った。ロイの肉棒が奥の子宮をがんがんついていく。ロイはリザのあえぐ声を口でふさいだ。
「んんっ・・・っふ・・・」
息苦しそうにリザの声が隙間から漏れてくる。
「たい・・・さっ・・・もう・・・だ・・・めですっ・・・!」
リザの腰がぐぐっと上がってきて絶頂が近づいてきているのが分かった。
「私もだ・・中尉・・・。私の全てを受け止めてくれ」
ロイがラストスパートでがんがんついた。
「中は・・・駄目っ!駄目です・・・たい・・・さぁっ!!」
リザの言葉を待たずにロイはリザの中に全てをぶちまけた。それと同時にリザも絶頂し、全身に電気が走りぬけたように震えた。
「はぁっ・・・はっ・・・」
荒い息をしながら快楽が落ち着くのを待った。ロイが肉棒を抜いた瞬間の快楽にもビクビクッと体を震えさせ、暖かい精液が出てくるのを感じた。
「中尉、君の中は最高だ・・・」
ロイも息を弾ませ、カーペットにでぐったりしているリザの顔を覗き込んだ。
「大佐・・・なんて事を・・・」
リザがうつろな目でロイをにらみつけた。
「君が悪いんだよ。こんな魅力的な女性じゃなきゃ襲ったりしない。それにこれは単なる運動だ」
ロイは意地悪そうに微笑んで、リザを抱き起こした。熱くなっているリザの体からはまだ男性欲をかきたてるフェロモンが出て、リザの髪の毛からするいい香りが大佐の本能をまだまだ眠らせようとしない。
「本当に大佐、許しませ・・・!」
体力を取り戻したリザが怒りをぶつけようとすると、その口をロイがまたふさいだ。
「んんっ・・・!?っちゅ・・・はぁっ!」
大佐の肩を押して無理やり離れさす。
「何を考えてるんですか!?また性懲りもなく!」
「君の唇が欲しい・・・。体も・・・全てだ」
とまたキスをして、抱き寄せた。無理やり離れようとするリザの首と頭に手を回して離れまいとする。
ちゅうっ・・・ちゅっ・・・
とろけるようなリザの舌にロイは夢中で吸い付く。リザの舌は逃げる場所もなく、そのままからめとられていく。
ロイはあまり抵抗しなくなったリザの首筋にまたキスを落としていく。少し汗をかいた首筋は何ともいえないいい匂いがして、どんどん性欲を膨らませていく。
「はぁっ・・・ぁあ・・」
自然と声が漏れてくるようになったのを感じてロイは座ったまま天を向いている肉棒にリザを座らせてそのまま挿入した。
「あぅっ、ああっ!」
ロイが下からリザを突き上げる。
「あんっ・・・大佐ぁっ・・・!」
リザは突き上げられるたびに襲いかかってくる快楽に耐えられず声を漏らす。そしてロイの首に腕を回して抱きついた。
「んぁっん・・・!激しいっ・・ん・・・もっと、ゆっくり・・・んっ!」
耳元で暖かいリザのあえぎ声を吐かれたロイはより興奮していく。リザの腰を持ってリズムよく突き上げていく。
「もっ・・・だめっ・・・またイッちゃ・・・!」
リザの背中がのけぞってくる。リザは中のロイの肉棒がビクビクして爆発寸前なのを感じた。
「あああっ!」
本日2度目の絶頂と射精を感じてリザはロイの首にぶら下がったまま息をする事だけに体力を使っていた。
「はぁっ・・・中尉・・・大丈夫か?」
ロイは自分の胸にたれかかっている中尉に声をかけて、リザの腰を持ち上げて抜こうとした。
「だめっ!!今は抜かないで・・・下さいっ。今抜くとまた・・・」
息を荒げて大佐の手を制す。抜くだけで感じる快楽にも耐えられそうにない。
リザはまたクタッと首を倒してロイの首元に体を預けた。熱い息がロイの首元に当たるだけでロイはまた何か感じてしまう。
しばらくしてロイが持ち上げて、離れられた。
「んぁっ!」
リザが抜く時の快感でまた声を漏らした。その声でまたロイは肉棒が元気になるのを感じた。
肉棒が抜けた瞬間にロイの精液とリザの愛液がドロッと出てくるのを感じた。
「中尉、最高だ。君の中は。それで―――」
「もう許しませんよ、大佐」
リザがいつの間にか拾った銃をロイに向けていた。その瞬間に元気になっていた肉棒もに血の気も失せて全身青くなってしまった。
「本当に許しませんから」
その日、軍部から一発の銃声が聞こえたと騒ぎになっていた・・・。
運動するならやっぱこれでしょ
コン、コンッと規則正しく扉を叩く音が部屋中に響く。
返事を返したロイはすぐさまリザだと分かった。
「失礼します」
予想通りにコーヒーを運んできたリザが入ってきた。
「大佐、少し休憩をされてはどうでしょう。今日は珍しくちゃんと働いていますし」
トゲのある言葉を吐いた後、湯気の立つコーヒーの入ったカップを机へ置いた。
「あぁ、そうだな。いつも頑張っているが今日は一段と働いたよ。他の連中はどうした?やけに静かだが・・・」
「みんな今日は外へ出ています」
「そうか・・・なら私達2人っきりというわけだね」
ロイはコーヒーをすすりながら意味深な言葉を言うがリザは何も気にしてないようで窓に近づき外を眺めている。
「大佐、たまには運動などいかがですか?少し体を動かせば疲れもほぐされるかも知れません」
「それもいいな」
とロイが言った瞬間、リザはいつの間にか天井を向いていた。
「・・・大佐。これは一体どういうことでしょう」
リザが眉間にしわを寄せて目の前のロイの顔をにらみつける。
「これから運動をするんだよ、中尉」
ロイは笑顔でリザの上に馬乗りになっている。
「確かに運動とは言いましたがこれは―――」
リザが抵抗しようとする前にロイはリザの口をふさいだ。己の唇で。
「んっ・・・んぁ・・・!」
なんとかしてロイの唇を離したリザは腰にある銃へと手を伸ばした。だが、寸前でロイに取り上げられてしまった。
「おっと、危ないところだった。だが、これで君もただの美しい女性・・・」
とまたリザに口付けた。今度はどんなに抵抗してもしつこく吸い付いてきた。そしてロイの舌がリザの中へ入ってきた。
「ん・・・っちゅ・・・」
お互いの唾液が混ざり合う。リザの思考回路がだんだんとゆるくなっていくのが分かった。
ロイが口を離すと銀の糸が2人をつないでいた。リザは恥かしそうに頬を赤らめながらも抵抗の目でロイを見ていた。
「かわいいな」
と今度は首筋に舌を這わせていく。その度にリザの体がビクッと反応する。ロイの舌があちらこちらを舐め回している間、あいた手はリザの軍服を脱がせていく。 リザは抵抗するも、ブラジャーまですべて取られてしまった。
「この方が色っぽい」
ロイは楽しそうに、出てきた白い乳房にしゃぶりついた。
「あっ・・・!」
リザは自分の出した感じた声を聴いて恥かしくなり、すぐさま口に手を当てた。
「色っぽい声だ中尉。君からそんな声が聞けるなんてね」
ロイは意地悪そうに微笑見ながら乳房をむさぼるそうにしゃぶっていく。
「んっ・・・はぁ・・・」
指の隙間から我慢しながらも出てしまう声がいっそうロイを燃え上がらせた。
ロイはそのまま下へと移動しながらズボンまで下げ、パンツに手をかけた。
「そこは駄目・・・!」
リザが虚しくも抵抗するが、男のロイには敵わず、やすやす下げられ、恥部をさらけ出されてしまった。
「もう我慢できないよ中尉」
ロイは無理やり足を開かせて、恥部へ舌を入れた。
「ああっ!そこは・・・だめっ・・・!」
声を我慢しながら恥じらいを隠せずに抵抗するが体の力はどんどん抜けて、快楽が全身を駆け抜けていく。
ぐちゅっ・・・ぴちゅ・・・
恥かしい音がリザの耳に入っていく。
「もう入れさせてもらおうか」
ロイは自らの肉棒を取り出した。それはもう興奮で天を向いて大きくなっていた。それをロイはためらいもせず、リザの中へ突っ込んだ。
「あああんっ!だめっ!」
リザは恥かしさのあまり、口をふさいでこらえていたが、ロイにその手を押さえつけられてしまった。
「もっと君の声を聞かせてくれ。さぁ、私の前でもっとあえぎ声を」
ロイは最初から激しく腰を振った。快楽のためだけに。
「はぁっ・・・んんっ・・・・!あんっ」
リザの目からは涙が溢れてきて頬を伝った。ロイの肉棒が奥の子宮をがんがんついていく。ロイはリザのあえぐ声を口でふさいだ。
「んんっ・・・っふ・・・」
息苦しそうにリザの声が隙間から漏れてくる。
「たい・・・さっ・・・もう・・・だ・・・めですっ・・・!」
リザの腰がぐぐっと上がってきて絶頂が近づいてきているのが分かった。
「私もだ・・中尉・・・。私の全てを受け止めてくれ」
ロイがラストスパートでがんがんついた。
「中は・・・駄目っ!駄目です・・・たい・・・さぁっ!!」
リザの言葉を待たずにロイはリザの中に全てをぶちまけた。それと同時にリザも絶頂し、全身に電気が走りぬけたように震えた。
「はぁっ・・・はっ・・・」
荒い息をしながら快楽が落ち着くのを待った。ロイが肉棒を抜いた瞬間の快楽にもビクビクッと体を震えさせ、暖かい精液が出てくるのを感じた。
「中尉、君の中は最高だ・・・」
ロイも息を弾ませ、カーペットにでぐったりしているリザの顔を覗き込んだ。
「大佐・・・なんて事を・・・」
リザがうつろな目でロイをにらみつけた。
「君が悪いんだよ。こんな魅力的な女性じゃなきゃ襲ったりしない。それにこれは単なる運動だ」
ロイは意地悪そうに微笑んで、リザを抱き起こした。熱くなっているリザの体からはまだ男性欲をかきたてるフェロモンが出て、リザの髪の毛からするいい香りが大佐の本能をまだまだ眠らせようとしない。
「本当に大佐、許しませ・・・!」
体力を取り戻したリザが怒りをぶつけようとすると、その口をロイがまたふさいだ。
「んんっ・・・!?っちゅ・・・はぁっ!」
大佐の肩を押して無理やり離れさす。
「何を考えてるんですか!?また性懲りもなく!」
「君の唇が欲しい・・・。体も・・・全てだ」
とまたキスをして、抱き寄せた。無理やり離れようとするリザの首と頭に手を回して離れまいとする。
ちゅうっ・・・ちゅっ・・・
とろけるようなリザの舌にロイは夢中で吸い付く。リザの舌は逃げる場所もなく、そのままからめとられていく。
ロイはあまり抵抗しなくなったリザの首筋にまたキスを落としていく。少し汗をかいた首筋は何ともいえないいい匂いがして、どんどん性欲を膨らませていく。
「はぁっ・・・ぁあ・・」
自然と声が漏れてくるようになったのを感じてロイは座ったまま天を向いている肉棒にリザを座らせてそのまま挿入した。
「あぅっ、ああっ!」
ロイが下からリザを突き上げる。
「あんっ・・・大佐ぁっ・・・!」
リザは突き上げられるたびに襲いかかってくる快楽に耐えられず声を漏らす。そしてロイの首に腕を回して抱きついた。
「んぁっん・・・!激しいっ・・ん・・・もっと、ゆっくり・・・んっ!」
耳元で暖かいリザのあえぎ声を吐かれたロイはより興奮していく。リザの腰を持ってリズムよく突き上げていく。
「もっ・・・だめっ・・・またイッちゃ・・・!」
リザの背中がのけぞってくる。リザは中のロイの肉棒がビクビクして爆発寸前なのを感じた。
「あああっ!」
本日2度目の絶頂と射精を感じてリザはロイの首にぶら下がったまま息をする事だけに体力を使っていた。
「はぁっ・・・中尉・・・大丈夫か?」
ロイは自分の胸にたれかかっている中尉に声をかけて、リザの腰を持ち上げて抜こうとした。
「だめっ!!今は抜かないで・・・下さいっ。今抜くとまた・・・」
息を荒げて大佐の手を制す。抜くだけで感じる快楽にも耐えられそうにない。
リザはまたクタッと首を倒してロイの首元に体を預けた。熱い息がロイの首元に当たるだけでロイはまた何か感じてしまう。
しばらくしてロイが持ち上げて、離れられた。
「んぁっ!」
リザが抜く時の快感でまた声を漏らした。その声でまたロイは肉棒が元気になるのを感じた。
肉棒が抜けた瞬間にロイの精液とリザの愛液がドロッと出てくるのを感じた。
「中尉、最高だ。君の中は。それで―――」
「もう許しませんよ、大佐」
リザがいつの間にか拾った銃をロイに向けていた。その瞬間に元気になっていた肉棒もに血の気も失せて全身青くなってしまった。
「本当に許しませんから」
その日、軍部から一発の銃声が聞こえたと騒ぎになっていた・・・。
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